交通事故弁護士で楽しくアクシデントを乗り切ろう

交通事故に強い弁護士

あさひ法律事務所には、薬学部出身の製薬会社勤務した経験や病院薬剤師の経験がある
医学的知識を持っている弁護士がいて後遺症障がいについても相談出来ます。

相談しやすい

交通事故事件を主に扱っていて宮崎県弁護士会交通事故委員会の委員長を務めていて、
犯罪被害者支援委員会にも所属してます。

被害者の被害を回復して怒りや悲しみを代行してくれるのがあさひ法律事務所弁護士です。
あさひ法律事務所では女性ならではのきめ細かい対応をしていて、何となく敷居が高く
怖いイメージを持っていても依頼がしやすく、怪我をされた方にも医療従事者があるので安心です。

被害者からの依頼しか受けてなく加害者や加害者側の保険会社の依頼は受けてないため、
適性な損害の賠償を保険会社や裁判所に認めてもらうまで粘り強く交渉をしてくれます。

後遺症で事務所まで相談に来られない場合でも、出張相談も行っていますし、保険会社から
支払額の提示があって妥当な金額かわからない場合や、後遺症障害の等級がついて
慰謝料の提示がされても正当な補償額か判断出来ないときにもあさひ法律事務所だと初回なら無料で相談可能です。

交通事故に関して知識や経験が豊富

交通事故に関して知識や経験などが豊富な弁護士がいて、1年に十数回は福岡で開催している
判例研究会や勉強会に参加してます。また、委員長を務めている委員会にも毎月1回のペースで
勉強会も行っていて、日本賠償学会にも所属して研究を重ねてます。

研究を重ねる

さらに医学書や医学専門誌も定期的に購読しスキルアップを欠かしてません。
交通事故の後遺障害事案では、後遺障害に関した正しい知識をもとに正当な等級を得る事と、
事故内容や障がいの実態に即した適正な損害賠償を保険会社や裁判所へ認めさせることにも
力を入れている弁護士です。

中でも脳外傷での高次脳機能障害に強く、医学的に知識を活かして力になります。

死亡事故での交通事故被害者遺族として闘う方の気持ちを代弁することが、
弁護士の仕事であり犯罪被害者支援委員会に所属していて、被害者参加制度を利用して
被害者遺族と一緒に刑事裁判にも参加した経験を持ってます。

代理人となることで遺族の何処にもやり場ない気持ちを裁判で伝えることを支えてくれます。